バラエティ | 金曜ロードショー見逃し動画2023年02月最新!再放送・無料フル配信はこちら【ネットフリックス・アマゾンプライム・TVerで見れる?】

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目次

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各話のあらすじと感想

【2023年2月24日放送回】 怪盗グルーのミニオン危機一発 (2013年制作 アメリカ映画)

世界一の怪盗と呼ばれた過去を捨て、孤児のマーゴ(須藤祐実)とイディス(矢島晶子)、アグネス(芦田愛菜)と平穏に暮らしていたグルー(笑福亭鶴瓶)。彼の相棒のミニオンたちと、発明家のネファリオ博士(伊井篤史)は、美味しいゼリーの研究に勤しむ日々だ。そんなある日、グルーの前に「反悪党同盟」の捜査官を名乗るルーシー(中島美嘉)が現れた。極秘に開発中の突然変異薬が盗まれ、その犯人をグルーに捕まえてほしいというのだ。一度は依頼を断ったグルーだったが、事件の捜査をすることに。時を同じくして、ミニオンが何者かに連れ去られる。犯人が潜んでいるというショッピングモールで潜入捜査を始めるグルー。彼の相棒は、ルーシーが担当することに。 捜査を進める中で、サルサ料理店の店長・エドアルド(中井貴一)が、20年前に命を落とした伝説の悪党・エル・マッチョに似ていることに気付くグルー。エドアルドが怪しいのではないかと、グルーはルーシーと共に彼の店に忍び込むが、証拠は見つからない。そんな中、あろうことか、マーゴがエドアルドの息子・アントニオ(宮野真守)に恋をしてしまう。彼もキュートなルーシーに惹かれていたのだが、思いがけず変異薬を盗んだ犯人が逮捕されて…!?                                  <監督> ピエール・コフィン クリス・ルノー <製作> クリス・メレダンドリ <脚本> シンコ・ポール&ケン・ダウリオ <テーマソング> 「HAPPY」ファレル・ウィリアムス

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【2023年2月17日放送回】 怪盗グルーの月泥棒(2010年制作 アメリカ映画)

世界一の大泥棒と不思議な黄色い生物・ミニオンが活躍する大ヒットシリーズを、2週連続で放送。まずは記念すべきシリーズ第1作が登場だ。史上最高の悪党を目指す怪盗のグルーが、仲間のミニオンと共に月を盗む計画を立てる。作戦に必要な光線銃をライバルのベクターに奪われたグルーは、養護施設で暮らす三姉妹を利用して、光線銃を取り返そうとするのだが…!子供が大嫌いだったはずなのに、いつしか三姉妹と心を通わせるグルー。果たして無事に月を盗み出し、本当の幸せを手に入れることができるのか?グルーの日本語吹き替え版を笑福亭鶴瓶が、三姉妹の末っ子・アグネスを芦田愛菜が、ベクターを山寺宏一が好演!グルーと三姉妹、ミニオンたちの大冒険を描く、ハートフル・コメディー!                                     <監督> ピエール・コフィン クリス・ルノー <製作> クリス・メレダンドリ ジャネット・ヒーリー ジョン・コーエン <脚本> シンコ・ポール&ケン・ダウリオ <原案> セルジオ・パブロス <製作総指揮> ニーナ・ローワン セルジオ・パブロス <音楽> ハンス・ジマー

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【2023年2月10日放送回】 映画 トムとジェリー(2021年制作 アメリカ映画)

ケイラ(クロエ・グレース・モレッツ)は夢を持ってニューヨークにやってきたが、経歴がないため「何でも屋さん」で配達していた。しかしトムとジェリーの追いかけっこに巻き込まれ、その仕事をクビになってしまう。ニューヨークの一流ホテル「ロイヤル・ゲート・ホテル」でスタッフを募集していることを知ったケイラは、立派な履歴書を持っていた女性をだまし、自分がその経歴の持ち主だといってホテルに就職する。 このホテルでは世界が注目するセレブカップルの「世紀のウェディングパーティー」が予定されていた。ケイラは、結婚式に向けてスタッフたちと準備をすることになるが、あのいたずら好きのネズミのジェリーがホテルに引っ越してきたため大騒ぎに!ケイラは急遽“ネズミ対策”で猫のトムをボーイとして雇うが、トムとジェリーはニューヨーク中を巻き込んだ壮絶なおいかけっこを繰り広げてしまい…。                                                    <監督/製作総指揮> ティム・ストーリー <製作> クリス・デファリア <脚本> ケイティ・シルバーマン、エイプリル・プロッサー、ケビン・コステロ <音楽> クリストファー・レナーツ

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【2023年2月3日放送回】 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド(2007年制作 アメリカ映画)

「デイヴィ・ジョーンズの心臓」を手に入れたベケット卿(トム・ホランダー)によって、海賊の時代が終わりを迎えつつあったある日。処刑を前にした海賊たちが、世界中の海賊に決起を促す「召集の歌」を歌い上げた。その頃、エリザベス(キーラ・ナイトレイ)とバルボッサ(ジェフリー・ラッシュ)、ウィル(オーランド・ブルーム)とティア・ダルマ(ナオミ・ハリス)は、シンガポールの海賊、サオ・フェン(チョウ・ユンファ)のもとを訪れていた。彼らの目的は、「召集の歌」に従って9人の海賊長を集め、「評議会」を開くこと。そして、「世界の果て」への航路を示した地図をサオから手に入れ、「デイヴィ・ジョーンズの墓場」に囚われたジャック・スパロウ(ジョニー・デップ)を救い出すこと。サオは協力を拒もうとするが、そこにベケット卿の軍が攻め込み、混乱の中でエリザベスたちは「世界の果て」への地図を手に入れることに成功する。 無事にジャックの元にたどり着いた一行は、彼とともに元の世界へ。しかし、再会も束の間、ブラックパール号を再び自分のものにしようとするジャックと、父である靴ひものビル(ステラン・スカルスゲールド)を助けようとするウィル、そしてベケット卿とサオの思惑が交錯し、海の上で戦いが始まってしまう。そんな中、バルボッサはベケット卿に対抗する力を持つ女神・カリプソを解放するために手を組もうとサオに持ちかけるが…!                                         出演 <キャプテン・ジャック・スパロウ> ジョニー・デップ(平田広明) <ウィル・ターナー> オーランド・ブルーム(平川大輔) <エリザベス・スワン> キーラ・ナイトレイ(弓場沙織)                                        スタッフ <監督> ゴア・ヴァービンスキー <脚本> テッド・エリオット、テリー・ロッシオ ‍<製作> ジェリー・ブラッカイマー ‍<製作総指揮> マイク・ステンソン チャド・オーマン ブルース・ヘンドリクス エリック・マクレオド <音楽> ハンス・ジマー

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【2023年1月13日放送回】 思い出のマーニー(2014年制作・日本映画)

杏奈(高月彩良)は12歳の女の子。幼い頃に両親を亡くし、養母の頼子(松嶋菜々子)に育てられてきたが、ある出来事をきっかけに、頼子が自分を愛していないのではないかと考えるようになっていた。 孤独と不安に押しつぶされそうになっていたある日、学校でぜんそくの発作を起こしてしまった杏奈は、しばらく北海道に住む親戚・大岩清正(寺島進)、大岩セツ(根岸季衣)夫妻の家で暮らすことになる。杏奈が過ごすことになった港町の入り江には“湿っ地屋敷”と呼ばれる古い洋館があった。その佇まいになぜか心惹かれた杏奈は、いつしか屋敷に住む少女の夢を見るようになる。 七夕の夜。近所に住む少女たちとお祭りに出かけた杏奈は、どうしても少女たちと打ち解けることができず、ひとりっきりで海辺へ…。岸に置いてあったボートに乗って、夜の海に漕ぎ出してしまう。誰もいないはずの“湿っ地屋敷”にたどり着くと、突然マーニー(有村架純)と名乗る不思議な少女が現れて―。                                声の出演 <杏奈> 高月彩良 <マーニー> 有村架純 <頼子> 松嶋菜々子 <大岩清正> 寺島進 <大岩セツ> 根岸季衣 <老婦人> 森山良子 <ばあや> 吉行和子 <久子> 黒木瞳 <彩香> 杉咲花 スタッフ <脚本・監督> 米林宏昌 <プロデューサー> 西村義明 <原作> ジョーン・G・ロビンソン 「思い出のマーニー」(松野正子訳/岩波少年文庫刊) <脚本> 丹羽圭子、安藤雅司、米林宏昌 <音楽> 村松崇継 (サントラ/徳間ジャパンコミュニケーションズ)

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【2023年1月6日放送回】 ハウルの動く城(2004年制作・日本映画)

ソフィー(倍賞千恵子)は父が遺した帽子店で働く地味な女の子。恋にもオシャレにも消極的で、華やかな妹から心配されている。ある日、ソフィーは町で兵士に絡まれているところを、美しい青年に助けられる。不思議な力を持つ彼こそ、人の心臓を食べると噂されている美しい魔法使いのハウル(木村拓哉)だった。そうとは知らないソフィーは初めてのトキメキを感じるが、その夜、突然訪ねてきた荒地の魔女(美輪明宏)に魔法をかけられ、90歳の老婆に姿を変えられてしまう。このままの姿では家にいることはできない…と旅に出たソフィーの前に、巨大なハウルの動く城が現れる。旅の道中で助けたカカシのカブ(大泉洋)に導かれるように城の中へ入ると、散らかった部屋の中に小さな暖炉があり、城の動力源である火の悪魔・カルシファー(我修院達也)の姿があった。カルシファーは、ハウルとある契約を交わしたせいで城の外には出られなくなってしまったのだという。 カルシファーのお願いを聞く代わりに姿を元に戻してもらう約束を取り付け、ハウルの弟子・マルクル(神木隆之介)も味方につけたソフィーは、しばらく掃除婦として城で暮らすことになった。好奇心旺盛だが憎めないソフィーのペースに次第に巻き込まれていくマルクルとカルシファー。城の中を無断で整理整頓してしまうソフィーを迷惑がっていたハウルも、徐々に彼女のいる生活を楽しみ始める。しかし戦争は次第に激しさを増していき、ハウルは魔法使いの師匠で王室付きの魔女であるサリマン(加藤治子)から呼び出しを受け…。 声の出演 <ソフィー> 倍賞千恵子 <ハウル> 木村拓哉 <荒地の魔女> 美輪明宏 <カルシファー> 我修院達也 <マルクル> 神木隆之介 <小姓> 伊崎充則 <かかしのカブ> 大泉洋 <国王> 大塚明夫 <ヒン> 原田大二郎 <サリマン> 加藤治子 スタッフ <監督・脚本> 宮﨑駿 <原作> ダイアナ・ウィン・ジョーンズ 「魔法使いハウルと火の悪魔」(徳間書店刊) <音楽> 久石譲 <主題歌> 「世界の約束」 作詞:谷川俊太郎 作曲:木村弓 編曲:久石譲 歌:倍賞千恵子 (徳間ジャパンコミュニケーションズ) <プロデューサー> 鈴木敏夫

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【2022年12月30日放送回】 ライオン・キング(2019年制作・アメリカ)

アフリカ・サバンナの動物たちの王国「プライドランド」の王・ムファサ(大和田伸也)に、王子が生まれる。シンバ(熊谷俊輝)と名付けられた王子は、王になる日を夢見ながら気ままに暮らしていた。一方、ムファサの弟で王位を狙うスカー(江口洋介)は、甥であるシンバの存在を疎ましく思っていた。そんなある日、スカーの企みにハマり、シンバはヌーの大群の暴走に巻き込まれてしまう。息子を助けるために峡谷に向かったムファサは、スカーの裏切りによって命を落としてしまう。父の死が自分のせいだと思い込まされたシンバは、スカーにプライドランドを追放される。 絶望し、打ちひしがれて砂漠で力尽きようとしていたシンバは、イボイノシシのプンバァ(佐藤二朗)とミーアキャットのティモン(亜生)に助けられる。2人と仲良くなったシンバは、何とか立ち直り、新しい仲間たちと楽しく過ごしながら、少しずつ自己に目覚めていく。ある日、たくましく成長したシンバ(賀来賢人)の前に若いメスライオンが現れる。それは幼なじみのナラ(門山葉子)だった。スカーによって荒れ果ててしまった「プライドランド」を、かつての平和な王国を取り戻してほしいとナラはシンバに頼み込むが、シンバは父を殺した自分を許すことができず…。 <監督> ジョン・ファヴロー <脚本> ジェフ・ナサンソン <製作> ジョン・ファヴロー ジェフリー・シルバー カレン・ギルクリスト <製作総指揮> トム・ぺイツマン ジュリー・テイモア トーマス・シューマッハ <オリジナル・ソング> ティム・ライス、エルトン・ジョン 声の出演 <シンバ> ドナルド・グローヴァー(賀来賢人) <スカー> キウェテル・イジョフォー(江口洋介) <プンバァ> セス・ローゲン(佐藤二朗) <ティモン> ビリー・アイクナー(亜生(ミキ)) <ナラ> ビヨンセ・ノウルズ=カーター(門山葉子) <シンバ(子供時代)> JD・マクラリー(熊谷俊輝) <ナラ(子供時代)> シャハディ・ライト・ジョセフ(小林星蘭) <ムファサ> ジェームズ・アール・ジョーンズ(大和田伸也)

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【2022年12月23日放送回】 ホーム・アローン2( 1992年制作・アメリカ)

クリスマスに家族でフロリダに行くことになった一家が、出発の朝にまたまた寝坊してしまう!前回の旅行の時に家に置いてけぼりにされたケビン(マコーレー・カルキン)だったが、今回は忘れられることなく家族と共に出発する。しかし空港でケビンが家族を見失ってしまい…!!パパと勘違いした男性の後を追いかけ、ニューヨーク行きの飛行機に乗り込んでしまったケビン。着いた先でようやく間違いに気付いたケビンは、憧れのニューヨークを満喫しようと決意し高級ホテルを予約しチェックインに成功する。 ケビンがいないことに気づき心配する家族たちをよそに、パパのクレジットカードでニューヨークライフを楽しむケビン。ところが以前彼がやっつけた泥棒2人組・ハリー(ジョー・ペシ)とマーブ(ダニエル・スターン)におもちゃ屋さんで遭遇する!ハリーとマーブは、おもちゃ屋さんを標的にしようと狙っていたのだ。ケビンは慌ててホテルに戻ると、今度は盗難カードを使った犯人として追われる身となり…!?その頃、パパのカードがニューヨークのホテルで使われたことを知ったママたちは、ニューヨークへ向かう。果たしてケビンはおもちゃ屋さんを泥棒から守ることは出来るのか!?                                                                                  <監督> クリス・コロンバス <脚本・製作> ジョン・ヒューズ <製作総指揮> マーク・ラドクリフ ダンカン・ヘンダーソン リチャード・ベイン <音楽> ジョン・ウィリアムズ                                                      出演                                                                  <ケビン> マコーレー・カルキン(矢島晶子) <ハリー> ジョー・ペシ(青野武) <マーブ> ダニエル・スターン(江原正士) <ケイト> キャスリン・オハラ(鈴木弘子) <ピーター> ジョン・ハード(有本欽隆) <バズ> デビン・ラトリー(高木渉)

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【2022年12月16日放送回】 グレムリン (1984年制作・アメリカ)

発明家のランド(ホイト・アクストン)は、息子のビリー(ザック・ギャリガン)へのクリスマスプレゼントを探すため、チャイナタウンの骨董店を訪れる。ランドはそこで、店主の孫から“モグワイ”という不思議な生き物を手に入れる。モグワイを飼うには絶対に守らなければならない3つのルールがあった。1つめは水に濡らさないこと。2つめは光を当てないこと。そして3つめは、真夜中の12時過ぎには絶対に食べ物を与えないこと。ルールを守る約束でモグワイをプレゼントされたビリーは、“ギズモ”と名付けて可愛がるようになる。 そんな中、ビリーと仲の良い少年ピート(コリー・フェルドマン)がギズモにうっかり水をかけてしまう。ギズモの体をおおっていた毛が毛玉になって飛び、いたずら好きのグレムリンが誕生してしまう。さらに時計が止まっていることに気づかないビリーが、夜中の12時過ぎに食べ物を与えてしまう。食べなかったギズモ以外の5体はサナギになり、数時間後にマユがかえり凶暴なグレムリンが誕生してしまう!外に飛び出したグレムリンたちは縦横無尽に暴れまわり街中は大パニックに…。                   <監督> ジョー・ダンテ <製作総指揮> スティーヴン・スピルバーグ <脚本> クリス・コロンバス <製作> マイケル・フィネル                                                     出演                                                                  <ビリー> ザック・ギャリガン(関俊彦) <ケート> フィービー・ケイツ(玉川紗己子) <ランド(ビリーの父 )> ホイト・アクストン(富田耕生) <リン(ビリーの母)> フランシス・リー・マッケイン(池田昌子) <ピート> コリー・フェルドマン(小宮和枝) <ディーグル夫人> ポリー・ホリデイ(京田尚子) <保安官> スコット・ブラディ(村松康雄) <ファッターマン> ディック・ミラー(西川幾雄) <老人> ケイ・ルーク(石井敏郎) <少年> ジョン・ルイ(羽村京子)                                                                   

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【2022年12月9日放送回】 天使にラブ・ソングを2 (1993年制作・アメリカ)

修道院の聖歌隊を立て直したクラブ歌手のデロリス(ウーピー・ゴールドバーグ)は、今やラスベガスの二流スターに昇格し忙しい日々を送っていた。ある日、ショーの客席に友人のシスターたちの姿が。聖フランシス高校で社会奉仕をしているシスターたちが、問題児たちに手を焼きデロリスに助けを求めにきたのだ。シスターたちからの要請により、デロリスは再びシスター・メアリー・クラレンスとなり、荒れ果てた高校で音楽を教えることを決意する。案内された音楽クラスに向かうと、教室ではヒップホップが大音量で流れ、授業をまったく受ける気のない生徒たちがはしゃぎまわっていた。 問題児ばかりの授業は思うように進まず、デロリスも諦めかけ始めていた時、たまたま校長室の話を盗み聞きし聖フランシス高校が廃校の危機にあることを知ってしまう。デロリスは、音楽クラスの生徒たちで聖歌隊を結成することを思いつく。始めは反対していた生徒たちだったが、デロリスの力で次第に音楽への熱意が広がっていく。実は、聖フランシス高校は過去に音楽コンクールで何度も賞を取っていた聖歌隊があったのだ。それを知ったデロリスたちは、今の聖歌隊をコンクールに出場させようと提案するが…。                                                                                                                                       <監督> ビル・デューク <脚本> ジェームズ・オア ジム・クラックシャンク ジュディ・アン・メイソン <製作総指揮> ローレンス・マーク マリオ・イスコヴィッチ <音楽> マイルス・グッドマン                                                  出演 <デロリス> ウーピー・ゴールドバーグ(中村晃子) <シスター・メアリー・パトリック> キャシー・ナジミー(さとうあい) <クリスプ理事長> ジェームズ・コバーン(小林清志) <修道院長> マギー・スミス(藤波京子) <モーリス神父> バーナード・ヒューズ(村松康雄) <シスター・メアリー・ラザラス> メアリー・ウィックス(河村久子) <シスター・メアリー・ロバート> ウェンディ・マッケナ(矢島晶子) <リタ> ローリン・ヒル(高山みなみ) <フランキー> デヴィン・カミン(森川智之) <スケッチ> ロン・ジョンソン(高木渉) <アーマル> ライアン・トビー(石田彰) <マリア> アラナ・ユーバック(篠原恵美) <タニア> タニア・ブロント(高乃麗)

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【2022年12月2日放送回】 天使にラブ・ソングを…(1992年制作・ アメリカ)

デロリス(ウーピー・ゴールドバーグ)は、ネバダ州の小都市・リノのクラブ歌手。街を仕切っているヴィンス(ハーヴェイ・カイテル)の愛人としての生活に嫌気がさしつつあったある日、デロリスはヴィンスが組織の裏切り者を殺害した現場を、目撃してしまう。そのためヴィンスに命を狙われることになったデロリスはサウザー警部(ビル・ナン)の計らいでサンフランシスコの修道院に身を隠すことに…。デロリスは “シスター・メアリー・クラレンス”として生活することになるが、修道院長と衝突する毎日を送っていた。 それでも、明るさとポジティブさを忘れないデロリスは、シスター・メアリー・パトリック(キャシー・ナジミー)やシスター・メアリー・ロバート(ウェンディ・マッケナ)らと次第に友情を育むように。そして、ヘタクソな聖歌隊のリーダーを引き継いだデロリスは、彼女なりのアレンジを取り入れ歌唱訓練に励むようになる。彼女たちの歌声はやがて評判を呼び、ローマ法王が訪米を機に彼女たちの修道院を訪れることに。しかし、聖歌隊のニュースはヴィンスのもとにも届き…!                                                                                <監督> エミール・アルドリーノ <製作総指揮> スコット・ルーディン <製作> テリ・シュワルツ <脚本> ジョセフ・ハワード                                                       出演 <デロリス(シスター・メアリー・クラレンス)> ウーピー・ゴールドバーグ(中村晃子) <修道院長> マギー・スミス(藤波京子) <ヴィンス> ハーヴェイ・カイテル(堀勝之祐) <シスター・メアリー・パトリック> キャシー・ナジミー(さとうあい) <シスター・メアリー・ロバート> ウェンディ・マッケナ(矢島晶子) <シスター・メアリー・ラザラス> メアリー・ウィックス(河村久子) <サウザー警部> ビル・ナン(玄田哲章) <ジョーイ> ロバート・ミランダ(西村知道) <ウィリー> リチャード・ポートナウ(千田光男)

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【2022年11月25日放送回】 劇場版 ヴァイオレット・エヴァーガーデン(2020)

代筆業に従事する彼女の名は、〈ヴァイオレット・エヴァーガーデン〉。幼い頃から兵士として戦い、心を育む機会が与えられなかった彼女は、大切な上官〈ギルベルト・ブーゲンビリア〉が残した言葉が理解できなかった。 ──心から、愛してる。人々に深い傷を負わせた戦争が終結して数年。新しい技術の開発によって生活は変わり、人々は前を向いて進んでいこうとしていた。しかし、ヴァイオレットはどこかでギルベルトが生きていることを信じ、ただ彼を想う日々を過ごす。 ──親愛なるギルベルト少佐。また今日も少佐のことを思い出してしまいました。ヴァイオレットの強い願いは、静かに夜の闇に溶けていく。ギルベルトの母親の月命日に、ヴァイオレットは彼の代わりを担うかのように花を手向けていた。 ある日、彼の兄・ディートフリート大佐と鉢合わせる。ディートフリートは、ギルベルトのことはもう忘れるべきだと訴えるが、ヴァイオレットはまっすぐ答えるだけだった。「忘れることは、できません」と。そんな折、ヴァイオレットへ依頼の電話がかかってくる。依頼人はユリスという少年。一方、郵便社の倉庫で一通の宛先不明の手紙が見つかり……。                                                                                                         ◆原作:「ヴァイオレット・エヴァーガーデン」暁佳奈(KAエスマ文庫/京都アニメーション) ◆監督:石立太一 ◆脚本:吉田玲子 ◆キャラクターデザイン・総作画監督:高瀬亜貴子 ◆音楽:Evan Call ◆アニメーション制作:京都アニメーション ◆キャスト:石川由依、浪川大輔

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【2022年11月18日放送回】 あなたの番です 劇場版(2021年制作)

平穏な日々をおくる年の差カップルの菜奈(原田知世)と翔太(田中圭)は引っ越して2年後、晴れて結婚が決まる。2人はマンションの住人たちを招待して、船上ウェディングパーティーを開催することに。幸せいっぱいの菜奈と翔太と住人たちを乗せてクルーズ船は出港。真面目な田宮(生瀬勝久)の司会でパーティーは始まるものの、マンションの管理人・床島(竹中直人)、車椅子生活の姑・幸子(大方斐紗子)と仲が悪い嫁・美里(峯村リエ)、大学院生の黒島(西野七瀬)、菜奈の元夫・細川(野間口徹)、妊娠中の尾野(奈緒)たちはどこか落ち着かない様子。さらに船内には、パーティーに招待されていない謎の青年・二階堂(横浜流星)の姿も…。 パーティーが終わったあと、バーで飲んでいた作家の木下(山田真歩)、イベント会社の社長・西村(和田聰宏)、独身コンビの久住(袴田吉彦)と藤井(片桐仁)、妻を置いてパーティーに参加した児島(坪倉由幸)たち5人がバーの窓から、海中で体をぐるぐる巻きにされた状態の住人を目撃する。いったい誰が、何のために…?翔太は、菜奈を守るため犯人を突き止めようとするが、マンションの住民たちは怪しい行動を取るばかり。そして、2つ目の殺人事件が起こってしまう!果たして犯人は!?                                                                出演/原田知世、田中圭、西野七瀬、横浜流星、浅香航大、奈緒、竹中直人、木村多江、生瀬勝久 ほか                       企画・原案/秋元康 監督/佐久間紀佳 脚本/福原充則 音楽/林ゆうき 橘麻美

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【2022年11月11日放送回】 そして、バトンは渡された(2021年制作 )

母を亡くし、血のつながらない親に育てられ、4回も苗字が変わった高校生の優子(永野芽郁)は、義理の父親・森宮(田中圭)と二人暮らし。優子を大事に育てる森宮のお陰で、家庭では穏やかな暮らしをおくっていた。しかし学校では、どんなときでも笑顔でいるという子どもの頃からのクセのせいで誤解を受けることも。受験を控える同級生たちの前でも笑顔を作ってしまい、卒業式の合唱で伴奏を引き受けることになってしまう。ピアノの練習のために集められた場で優子は、ピアノが上手な同級生の早瀬(岡田健史)と知り合い親しくなっていく。 一方、自由奔放で目的のためには手段を選ばない女性・梨花(石原さとみ)は、泣き虫な女の子・みぃたん(稲垣来泉)の父・水戸(大森南朋)と結婚。ある時、水戸は自分の夢を叶えるためにブラジルへの移住を決意する。しかし梨花はみぃたんと日本に残ることにし、水戸は家族を残しブラジルへ行ってしまう。血の繋がらないみぃたんに梨花はめいっぱいの愛情を注ぎながら暮らしていたある日、梨花は富豪の男性・泉ヶ原(市村正親)と再婚。みぃたんは徐々に泉ヶ原家での生活に馴染んでいくが、突然梨花が姿を消してしまう…。                                                   出演/永野芽郁、田中圭、岡田健史、稲垣来泉、朝比奈彩、安藤裕子、戸田菜穂、木野花、石原さとみ、大森南朋、市村正親 原作/瀬尾まいこ『そして、バトンは渡された』(文春文庫 刊) 監督/前田哲 脚本/橋本裕司 音楽/富貴晴美

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【2022年11月4日放送回】 僕のワンダフル・ジャーニー (2019年・アメリカ)

大好きな飼い主・イーサン(デニス・クエイド)に会うため、何度も生まれ変わる不思議な犬のベイリーは、イーサンと妻のハンナ(マージ・ヘルゲンバーガー)、そしてハンナの亡き息子の妻・グロリア(ベティ・ギルピン)とその娘のCJと幸せに暮らしていた。ある日、ハンナと口論になったグロリアが、CJを連れて出て行ってしまう。そんな中、死期を迎えたベイリーに、イーサンから「また戻ってきて、CJを幸せにしてほしい」と頼まれる。イーサンとの約束通り、ベイリーはビーグル犬のモリーに生まれ変わる。11歳になったCJ(アビー・ライダー・フォートソン)は、犬嫌いのグロリアに内緒でモリーを飼うことを決め、CJとモリーは絆を深めていく。 18歳になったら父親の保険金を受け取り、ニューヨークでミュージシャンを目指すという夢を支えに生きていたCJだったが、グロリアが全額浪費していたことを知る。絶望したCJは家を飛び出すが、その際に事故に巻き込まれモリーが命を失ってしまう…。ベイリーはCJに会うため、大型犬のビッグ・ドッグに再び生まれ変わるがCJにはたった1度だけしか会うことが出来なかった…。次は、ヨークシャー・テリアのマックスに生まれ変わる。祖父母から引き離されて育ち、母親とはケンカ別れをしてひとりぼっちになったCJを、ベイリーは幸せにすることは出来るのか!?                      出演 <ベイリー(バディ/モリー/ビッグ・ドッグ/マックス)> ジョシュ・ギャッド(高木渉) <イーサン> デニス・クエイド(大塚明夫) <大人のCJ> キャスリン・プレスコット(早見あかり) <子供のCJ> アビー・ライダー・フォートソン(下地紫野) <ハンナ> マージ・ヘルゲンバーガー(松岡洋子) <トレント> ヘンリー・ラウ(石川界人) <グロリア> ベティ・ギルピン(朴璐美) <リースルー> ダニエラ・バルボサ(前田玲奈) <シェーン> ジェイク・マンリー(鈴木達央) スタッフ <監督> ゲイル・マンキューソ <原作・脚本> W・ブルース・キャメロン <脚本> キャスリン・ミション マヤ・フォーブス ウォーリー・ウォロダースキー <製作総指揮> セス・ウィリアム・マイヤー ラッセ・ハルストレム ルーエン・ファン ウェイ・チャン <音楽> マーク・アイシャム

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【2022年10月28日放送回】 君の名は。 (2016年制作)

山深い田舎町で憂鬱な毎日を過ごす女子高校生・三葉(上白石萌音)は、都会での生活に憧れを抱いていた。ある日、三葉は東京の男子高校生になる夢を見る。見覚えのない部屋、見知らぬ友人、目の前に広がるのは東京の街並み。念願の都会生活を楽しむ三葉。一方、東京で暮らす男子高校生・瀧(神木隆之介)は、山奥の田舎町で女子高校生になる夢を見ていた。 不思議な夢を繰り返し見るようになった2人。そして、明らかに抜け落ちている、記憶と時間。やがて瀧と三葉は、お互いが入れ替わっていることに気づく。何度も入れ替わる生活に戸惑いながらも、2人は徐々に打ち解けていく。しかし、ある日突然入れ替わりが途切れてしまう。自分たちが特別に繋がっていたことに気付いた瀧は、三葉に会いに行こうと決心する。しかし、辿り着いた先には意外な真実が待ち受けていた…。

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【2022年10月21日放送回】 るろうに剣心 最終章 The Beginning(2021年制作)

動乱の幕末。緋村剣心(佐藤健)は、倒幕派・長州藩のリーダー桂小五郎(高橋一生)のもと人斬りとして暗躍していた。ある夜、緋村は居酒屋で男たちから絡まれていた女性・雪代巴(有村架純)を助ける。しかしその後すぐ巴に人斬りの現場を見られてしまったため、剣心は口封じのため彼女を側に置くことにする。                         その後、幕府の追手から逃れる為、しばらく巴とともに農村で身を隠すことになる。巴と2人で暮らすようになった剣心は、人を斬ることに葛藤し次第に、本当の幸せに気づき始める。しかしある日、突然巴が姿を消してしまい…。

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【2022年10月14日放送回】 るろうに剣心 最終章 The Final(2021年制作)

かつて、激動の幕末を刀一本で戦い抜いた伝説の人斬り、緋村剣心(佐藤健)。新しい時代を迎え、「不殺の誓い」を立てた剣心は、斬れない刀〈逆刃刀(さかばとう)〉に持ち替え、数々の死闘を乗り越えて平穏な日々を送っていた。                                                                     ある日、何者かが東京を砲撃し、町が燃え上がる。同時に、空から「人誅」と書かれた紙がバラまかれる。「人誅」とは、「天が裁かないなら己が裁きを下す」という意味だ。誰が何のために…。次々と大切な人々が襲われ追い詰められていく剣心の前に、上海マフィアの頭目・雪代縁(新田真剣佑)が現れる。剣心の〈十字傷の謎〉を知る彼こそが、剣心を苦しめる黒幕だった。すべてを悟った剣心は、薫(武井咲)や仲間たちを集め、誰も知らなかった剣心の過去を語り始める。それは、決して消えることのない十字傷の謎へとつながっていく…。

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【2022年10月7日放送回】 アダムス・ファミリー2(1993年・アメリカ)

アダムス家の主人・ゴメズ(ラウル・ジュリア)と最愛の妻で魔女のモーティシア(アンジェリカ・ヒューストン)に待望の赤ちゃんが誕生!チョビヒゲを生やした赤ちゃんはピューバートと名付けられる。弟を迎えたパグズリー(ジミー・ワークマン)と、ウェンズデー(クリスティーナ・リッチ)は「赤ちゃんが生まれると前からいる子は死ななければいけない」と思い込み、二人は赤ちゃんの命を狙うように。                                 ゴメズとモーティシアは赤ちゃんを守るためベビーシッターのデビー(ジョーン・キューザック)を雇うことに。若く美しいデビーにフェスター(クリストファー・ロイド)は一目惚れするが、なんと彼女は、フェスターの財産を狙う殺人鬼だった!彼女を怪しいと感じたウェンズデーだったが、デビーの策略によりパグズリーとウェンズデーはサマーキャンプへと連れていかれる。邪魔者を家から追い出し、デビーはフェスターとの結婚に成功!果たしてアダムス一家の運命は…!?

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【2022年9月30日放送回】 アダムス・ファミリー(1991年・アメリカ)

アダムス家は主人ゴメズ(ラウル・ジュリア)と、彼の最愛の妻で魔女のモーティシア(アンジェリカ・ヒューストン)とその母グラニー(ジュディス・マリーナ)、長男パグズリー(ジミー・ワークマン)、長女ウェンズデー(クリスティーナ・リッチ)、フランケンシュタインのような無口の執事・ラーチ(カレル・ストルイケン)、そしてハンドと先祖代々の一軒家に暮らしていた。他人の不幸がなによりも嬉しいゴメズだが、実は25年前に失踪した兄フェスターのことが気になっていた。 そんなゴメズの思いを知ったアダムス家の顧問弁護士・タリー(ダン・ヘダヤ)と妻のマーガレット(ダナ・アイヴィ)は、アダムス家の財産を横取りしようと画策。高利貸しのアビゲイル(エリザベス・ウィルソン)の息子で、フェスターとそっくりなゴードン(クリストファー・ロイド)をアダムス家に送り込むことに成功する。偽物と気が付かず、感動の再会に喜ぶゴメズ達だったが、冷静なウェンズデーはフェスターを怪しむが…。 演 出演 <ゴメズ> ラウル・ジュリア(池田勝) <モーティシア> アンジェリカ・ヒューストン(沢田敏子) <ウェンズデー> クリスティーナ・リッチ(小林優子) <パグズリー> ジミー・ワークマン(亀井芳子) <グラニー> ジュディス・マリーナ(京田尚子) <フェスター> クリストファー・ロイド(青野武)他 スタッフ <監督> バリー・ソネンフェルド <製作> スコット・ルーディン <オリジナル・キャラクター制作> チャールズ・アダムス <音楽> マーク・シャイマン <脚本> キャロライン・トンプソン ラリー・ウィルソン

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【2022年9月23日放送回】 竜とそばかすの姫(2021年制作)

高校生のすず(中村佳穂)は、幼い頃に母(島本須美)を河川の事故で亡くして以来、大好きだった歌を歌うことができなくなっていた。父(役所広司)に対しても、幼馴染みの忍(成田凌)にも心を閉ざし続けるすず。ある時、親友の弘香(幾田りら)に誘われ、インターネット上の仮想空間〈U(ユー)〉に参加することに。 50億人が参加する〈U〉では、〈As(アズ)〉と呼ばれる自分の分身を作り、まったく別の人生を生きることが出来る世界だった。歌えないはずのすずが、「ベル」と名付けた<As>としては自然と歌うことができた。ベルの歌は瞬く間に話題となり、歌姫として世界中の人気者になっていく。 数億の<As>が集うベルの大規模コンサートの日。突如、轟音とともにベルの前に現れたのは、「竜」と呼ばれる謎の存在だった…。   原作・脚本・監督:細田守                                                       企画・制作:スタジオ地図                                                           音楽監督/音楽:岩崎太整                                                       音楽:Ludvig Forssell 坂東祐大                                                    メインテーマ:millennium parade × Belle 「U」                                                                 声の出演:中村佳穂、成田凌、染谷将太、玉城ティナ、幾田りら、森山良子、清水ミチコ、坂本冬美、岩崎良美、中尾幸世、岸本須美、役所広司、佐藤健                                       

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【2022年9月9日放送回】 るろうに剣心 伝説の最期編(2014年制作)

志々雄(藤原竜也)との戦いの最中、海に落とされた薫(武井咲)を助けるために海に飛び込んだ剣心(佐藤健)は、流れ着いた漁村で謎の男(福山雅治)に助けられる。事件から既に3日が経過しており薫が生きている保証はないと男に言われた剣心は衝撃を受ける。 同じ頃、新政府に向かって“国盗り”を宣言した志々雄が巨大戦艦「煉獄」で浦賀に砲撃を開始。大混乱の中、伊藤博文(小澤征悦)ら日本政府を呼び出した志々雄は、ある取り引きを持ちかける。日本を守るという大義の元、志々雄の要求に応じた伊藤は、“抜刀斎”こと剣心を指名手配する。最大の危機に陥った剣心。絶望的な状況の中、果たして志々雄を倒すことができるのか…!?

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【2022年9月2日放送回】 るろうに剣心 京都大火編(2014年制作)

“人斬り抜刀斎”の異名で恐れられていた幕末最強の剣士・剣心(佐藤健)。戦いのない世の到来とともに“不殺(ころさず)の誓い”を立てた彼は、薫(武井咲)の道場で左之助(青木崇高)や恵(蒼井優)たちと平和に暮らしていた。ある日、内務卿の大久保利通(宮沢和史)に呼び出された剣心は新政府に恨みを抱く人斬り・志々雄真実(藤原竜也)が暗躍していることを知る。「志々雄を倒せるのは剣心しかいない」と、志々雄討伐を懇願する大久保。剣心は悩むが、大久保が志々雄の部下・瀬田宗次郎(神木隆之介)に暗殺されたことを知り、京都へ向かうことを決意する。 剣心は道中で出会った操(土屋太鳳)と共に志々雄が支配する村に立ち寄る。そこには志々雄が剣心のために用意した“罠”が待ち受けていた・・・。ついに剣心は志々雄と対面。しかし剣心が人斬りではなくなったことに気付いた志々雄はその場を去っていく。果たして剣心は“不殺(ころさず)の誓い”を破らずに、大切な人たちを守ることができるのか―!?

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【2022年8月26日放送回】 耳をすませば(1995年制作)

中学3年生の夏休みを前にした雫(本名陽子)には、最近気になっていることがある。図書館で本を借ると、必ず図書カードに「天沢聖司」という名前が書いてあるのだ。名前しか知らないけれど、読書家で自分と本の好みが似ている男の子…。雫が彼に恋にも似たほのかな想いを抱きはじめていたある日。同級生の聖司(高橋一生)とサイアクな出会いを果たした雫は、偶然迷い込んだアンティークショップ「地球屋」で彼と再会。無神経な聖司から、「地球屋」の主人・司朗(小林桂樹)や店に置いてあったロマンティックな仕掛け時計、猫の人形・バロンとの“出会い”まで台無しにされたような気分になってしまう。 そして新学期。クラスメイトの杉村(中島義実)に恋する親友の夕子(佳山麻衣子)の想いを成就させようとした雫は、逆に杉村から告白されてしまう。戸惑った気持ちのまま「地球屋」に向かうと、そこに聖司が現れる。聖司は、親の反対を受けながら祖父の司朗の元でバイオリン職人になるための修行を積んでいるのだという。そこで、図書カードに名前を残していたのが彼だと知った雫は衝撃を受けるが、夢に向かって真っすぐ進んでいく姿に少しずつ惹かれていく。そんな中、聖司は自分の力を試すためにイタリアに短期留学することになる。彼においていかれてしまうような焦燥感の中、雫は「物語」を書いてみようと決意するのだが!?                                            キャスト/スタッフ 声の出演 <月島雫> 本名陽子 <天沢聖司> 高橋一生 <月島靖也(雫の父)> 立花隆 <月島朝子(雫の母)> 室井滋 <バロン> 露口茂 <西司朗(地球屋主人)> 小林桂樹 <月島汐> 山下容莉枝 <高坂先生> 高山みなみ <原田夕子> 佳山麻衣子 <杉村> 中島義実 <絹代> 飯塚雅弓 <ナオ> 千葉舞 スタッフ <原作> 柊あおい(集英社刊) <脚本・絵コンテ> 宮崎駿 <監督> 近藤喜文 <音楽> 野見祐二 <主題歌> 「カントリー・ロード」       原題“Take Me Home, Country Roads”       作詞・作曲 Bill Danoff, Taffy Nivert and John Denver       日本語訳詞 鈴木麻実子       補作 宮崎駿       編曲 野見祐二       唄 本名陽子(徳間ジャパンコミュニケーションズ) <挿入歌> 「カントリー・ロード」       原題“Take Me Home, Country Roads”       作詞・作曲 Bill Danoff, Taffy Nivert and John Denver       唄 Olivia Newton-John(東芝EMI) <プロデューサー> 鈴木敏夫 <製作プロデューサー> 宮崎駿

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【2022年8月19日放送回】 となりのトトロ(1988年制作)

サツキ(日高のり子)は小学6年生の女の子。入院中のおかあさん(島本須美)に空気のキレイな土地で静養してもらうために、妹のメイ(坂本千夏)とおとうさん(糸井重里)と一緒に郊外に引っ越してきた。新しい家は、大きなクスノキの近くに建っているおんぼろ屋敷だ。 到着早々、メイは家に隠れていた小さくて真っ黒なオバケ“マックロクロスケ”を発見!!近所のおばあちゃん(北林谷栄)からその“生きもの”が“ススワタリ”という名前だと教えてもらった2人は、ちょっと不思議でステキな出会いにドキドキする。 田植え休みも終わり新生活が始まったある日。庭で遊んでいたメイの前に、2匹の奇妙な生きものが現れた!2匹を追いかけてクスノキの根元に転がり落ちたメイは、巨大な生きもの、トトロと出会う。話を聞いたサツキは自分もトトロに会いに行こうとするが、メイが通ったはずの根元の穴はなくなっていて…?                                                 キャスト/スタッフ 声の出演 <サツキ> 日高のり子 <メイ> 坂本千夏 <とうさん> 糸井重里 <かあさん> 島本須美 <ばあちゃん> 北林谷栄 <トトロ> 高木均 <カンタの母> 丸山裕子 <先生> 鷲尾真知子 <本家のばあちゃん> 鈴木れい子 <カンタの父> 広瀬正志 <カンタ> 雨笠利幸 <草刈り男> 千葉繁 スタッフ <原作・脚本・監督> 宮崎駿 <製作> 徳間康快 <企画> 山下辰巳 尾形英夫 <作画> 佐藤好春 <美術> 男鹿和雄 <音楽> 久石譲 <歌> 「さんぽ」 作詞/中川李枝子     「となりのトトロ」 作詞/宮崎駿 作・編曲/久石譲 歌唱/井上あずみ

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【2022年8月12日放送回】 天空の城 ラピュタ(1986年制作)

シータ(横沢啓子)は小さな山里で暮らす少女。ある日、彼女はムスカ(寺田農)率いる謎の男たちによって巨大な飛行船に乗せられ、連れ去られてしまう。しかし飛行船を、空賊のドーラ(初井言榮)一家が襲撃!飛行船から逃げようとしたシータは、誤って落下してしまった。 不思議な力で静かに降りていくシータ。彼女を助けたのは、炭鉱で働く少年・パズー(田中真弓)。パズーはシータを自宅に連れ帰るが、翌朝、ドーラ一家とムスカたち国防軍がシータを探して渓谷の町に現れる。 町の人たちの協力でなんとか逃げるものの、追い詰められた2人は深い谷底へ…!!その瞬間、シータのペンダントが光り輝いた!空に浮かぶ幻の王国・ラピュタで作られた飛行石の結晶が、秘められた力を発揮したのだ。無事に地下の坑道に降り立ったパズーとシータだったが…                            キャスト/スタッフ 声の出演 <パズー> 田中真弓 <シータ> 横沢啓子 <ドーラ> 初井言榮 <ムスカ> 寺田農 <ポムじいさん> 常田富士男 <将軍> 永井一郎 <親方> 糸博 <おかみ> 鷲尾真知子 <シャルル> 神山卓三 <ルイ> 安原義人 <アンリ> 亀山助清 <老技師> 槐柳二 <マッジ> TARAKO スタッフ <原作・脚本・監督> 宮崎駿 <音楽> 久石譲 <挿入歌> 「君をのせて」 作詞:宮崎駿 作曲:久石譲 歌:井上杏美(徳間ジャパン)

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【2022年8月5日放送回】 モンスターズ・インク(2002年・アメリカ)

「モンスターズ・インク」は人間の子供を脅かして、その悲鳴からエネルギーを作っている会社。怖がらせ屋のサリー(石塚英彦)と相棒のマイク(田中裕二)は、会社の悲鳴獲得ポイントNo.1を誇る名コンビ。ある日2人は、モンスターにとっては触ると死ぬと信じられている人間の女の子(井上愛理)が迷い込んでいるのを会社で発見してしまう…! 人間の子供がモンスターたちに見つかったら大騒ぎになる。自分を怖がるどころか懐いてくる女の子を、サリーは自宅に連れ帰り、ブーと名前をつけてしばらく面倒を見ることに。 仕方なくサリーに協力することになったマイクは、何百万枚もある世界中の子供部屋のクローゼットの扉を使って、彼女を元の世界に返そうとする。しかし、ブーの安全を主張するサリーと、厄介事から手を引きたいマイクが口論している最中に、ブーがいなくなってしまう。そんな中、怖がらせ屋のNo.2でサリーにライバル心を燃やすランドール(青山穣)から、ブーを元の世界に戻す方法を提案される。実はランドールは、ブーを故意にモンスターの世界に連れてきた張本人だった…。彼の目的は何なのか…?サリーが不信感を募らせる中、ランドールの罠にハマったマイクが大ピンチに陥ってしまう!! キャスト/スタッフ 声の出演 <サリー> ジョン・グッドマン(石塚英彦/ホンジャマカ) <マイク> ビリー・クリスタル(田中裕二/爆笑問題) <ブー> メアリー・ギブス(井上愛理) <ランドール> スティーブ・ブシェーミ(青山穣) <ウォーターヌース> ジェームズ・コバーン(大平透) <セリア> ジェニファー・ティリー(高乃麗) <ロズ> ボブ・ピーターソン(磯辺万沙子) <イエティ> ジョン・ラッツェンバーガー(立木文彦) <ファンガス> フランク・オズ(牛山茂) <ニードルマン> ダニエル・ガーソン(亀山助清) <スミッティ> ダニエル・ガーソン(長島雄一) <フリント> ボニー・ハント(渡辺美佐) <ジョージ> サム・ブラック(茶風林) スタッフ <監督> ピート・ドクター <共同監督> リー・アンクリッチ デヴィッド・シルバーマン <製作> ダーラ・アンダーソン <製作総指揮> ジョン・ラセター アンドリュー・スタントン <原案> ピート・ドクター ジル・カルトン ジェフ・ピジョン ラルフ・エッグルストン <脚本> アンドリュー・スタントン ダニエル・ガーソン <音楽> ランディ・ニューマン

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【2022年7月29日放送回】 ジュラシック・ワールド/炎の王国(2018年・アメリカ、スペイン)

現代に蘇った恐竜を展示するテーマパーク「ジュラシック・ワールド」で、遺伝子操作で生み出された恐竜、インドミナス・レックスが暴走した惨劇から3年。テーマパークがあった島では、自由に恐竜たちが暮らしていた。そんな中、島の火山活動が活発化。恐竜の保護が叫ばれる中、何者かが島からインドミナス・レックスの骨を盗み出していった。テーマパークの元責任者で、恐竜保護団体を設立したクレア(ブライス・ダラス・ハワード)は、「ジュラシック・パーク」の生みの親のビジネスパートナーだったベンジャミン(ジェームズ・クロムウェル)に協力を仰ぐことに。ベンジャミンの下で働くイーライ(レイフ・スポール)は、恐竜を安全な島に移送すると約束。 高い知能を持つヴェロキラプトルのブルーの保護を条件に出されたクレアは、ブルーを調教していた元恋人のオーウェン(クリス・プラット)と共に島に向かったが、イーライが手配した傭兵に裏切られてしまう。イーライの目的は、恐竜を兵器として各国に売りさばくこと。高い攻撃力を持つインドミナス・レックスを、人間に従順な“兵器”に作り変えるためには、ブルーのDNAが必要だったのだ。襲いかかる恐竜たちと、降り注ぐ溶岩からなんとか逃げ出したクレアとオーウェンだったが、イーライに捕らえられてしまう。一方、孫娘のメイジー(イザベラ・サーモン)からイーライの企みを知らされたベンジャミンは、彼を止めようとするが…!                                                    出演 <オーウェン・グレイディ> クリス・プラット(玉木 宏) <クレア・ディアリング> ブライス・ダラス・ハワード(木村佳乃) <イーライ・ミルズ> レイフ・スポール(内田夕夜) <フランクリン・ウェブ> ジャスティス・スミス(満島真之介) <ジア・ロドリゲス> ダニエラ・ピネダ(石川由依) <ベンジャミン・ロックウッド> ジェームズ・クロムウェル(中田譲治) <エヴァーソル> トビー・ジョーンズ(高木渉) <ケン・ウィートリー> テッド・レヴィン(黒田崇矢) <イアン・マルコム> ジェフ・ゴールドブラム(大塚芳忠) <ウー博士> B・D・ウォン(近藤浩徳) <アイリス> ジェラルディン・チャップリン(池田昌子) <メイジー・ロックウッド> イザベラ・サーモン(住田萌乃) スタッフ <監督> J・A・バヨナ <脚本> デレク・コノリー&コリン・トレボロウ <製作総指揮> スティーヴン・スピルバーグ コリン・トレボロウ <音楽> マイケル・ジアッキノ <ジュラシック・パークテーマ曲> ジョン・ウィリアムズ

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【2022年7月22日放送回】 ジュラシック・ワールド(2015年・アメリカ)

本物の恐竜を間近に見て、触れ合うことができる巨大リゾート「ジュラシック・ワールド」。恐竜が大好きなグレイ(タイ・シンプキンス)は、兄のザック(ニック・ロビンソン)と共に、「ジュラシック・ワールド」に勤める叔母・クレア(ブライス・ダラス・ハワード)を訪ねることに。しかしクレアは仕事に夢中で兄弟をすっかり放置・・・。ザックとグレイはクレアからもらったVIPパスを手にし、パークにいる恐竜に会いに行く。 クレアが夢中になっているのは、遺伝子組み換えで作られた新種の恐竜・インドミナス・レックス。経営者のマスラニ(イルファン・カーン)から新型恐竜は本当に安全なのかを確かめるよう指示されたクレアは、ヴェロキラプトルの調教に成功した元軍人オーウェン(クリス・プラット)の元へ。オーウェンは人間が作り出したインドミナスの危険性を直感。クレアは反発するが、彼の言葉を証明するようにインドミナスは人間を騙し、檻から逃げ出してしまう・・・!!                                      <オーウェン> クリス・プラット(玉木宏) <クレア> ブライス・ダラス・ハワード(木村佳乃) <ホスキンス> ヴィンセント・ドノフリオ(石塚運昇) <グレイ> タイ・シンプキンス(松岡茉優) <ザック> ニック・ロビンソン(内山昂輝) <ロウリー> ジェイク・ジョンソン(小川剛生) <バリー> オマール・シー(安元洋貴) <ドクター・ヘンリー・ウー> B・D・ウォン(近藤浩徳) <カレン> ジュディ・グリア(魏涼子) <マスラニ> イルファン・カーン(大塚芳忠) スタッフ <監督> コリン・トレボロウ <脚本> リック・ジャッファ&アマンダ・シルヴァー and デレク・コノリー&コリン・トレボロウ <ストーリー> リック・ジャッファ&アマンダ・シルヴァー <キャラクター原案> マイケル・クライトン <製作> フランク・マーシャル パトリック・クローリー <製作総指揮> スティーヴン・スピルバーグ トーマス・タル <音楽> マイケル・ジアッキノ

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【2022年7月15日放送回】 キングダム(2019年製作)

紀元前245年、春秋戦国時代の中国、秦。孤児の信(山﨑賢人)は漂(吉沢亮)と共に、大将軍になることを夢見て育った。しかし、漂は王都の大臣・昌文君(髙嶋政宏)に連れられて王宮へ。その後、信は一人で剣の腕を磨き続けるが、ある時、信の前に傷だらけの漂が現れ、1枚の地図を信に手渡し息絶える。地図の指す場所に向かった信を待っていたのは、漂とソックリな青年。彼は、クーデターを起こした弟・成蟜(本郷奏多)に王座を追われた、秦の若き王、嬴政(吉沢亮)だった。漂が嬴政の影武者として働いていたこと、そして嬴政の身代わりになって命を落としたことを知った信は、嬴政を討とうとする。しかし、国を背負う嬴政の強さと漂の遺志を受け止め、信は王と行動を共にすることを決意した。 山の民の末裔の河了貂(橋本環奈)も加わり、旅を進める一行。そんな中、嬴政に合流した昌文君と嬴政に忠誠を尽くす武将・壁(満島真之介)から漂の最期を聞かされた信は、中国の統一という壮大な夢を追いかけている嬴政と共に王座奪還を目指す。そこで、かつて友好関係にあった山の民を率いる楊端和(長澤まさみ)に協力を要請しようとするのだが…!                                       出演:山﨑賢人 吉沢亮 長澤まさみ 橋本環奈 本郷奏多 満島真之介 阿部進之介 深水元基 六平直政 髙嶋政宏 要潤 橋本じゅん 坂口拓 宇梶剛士 加藤雅也 石橋蓮司 大沢たかお                         スタッフ:<原作>『キングダム』原 泰久(集英社「週刊ヤングジャンプ」連載) <監督>佐藤信介 <脚本>黒岩勉 佐藤信介 原泰久 <音楽>やまだ豊

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【2022年7月1日放送回】 時をかける少女

真琴(仲里依紗)は高校2年生。春に転校して来たばかりの千昭(石田卓也)と医者の息子で秀才の功介(板倉光隆)という2人のクラスメイトと、放課後に野球をしたり、カラオケをしたりする毎日が永遠に続けばいいと願っている、ごく普通の女の子だ。 その日は真琴にとって、とことんついていない日だった。朝から寝坊はするし、小テストでも家庭科の調理実習でも失敗ばかり。挙句の果てに理科の実験室で謎の人影の正体を知ろうとして派手に転んでしまう…。そして帰り道。叔母の和子(原沙知絵)のところに寄ろうと自転車を漕いでいた真琴は、ブレーキの故障で踏切に猛スピードで突っ込んでしまった!…はずが、目覚めたら目の前にあったのは、事故直前の風景。真琴の話を聞いた和子は、年頃の女の子には良くあることだとニッコリ。真琴は、時間を飛び越える「タイムリープ」の力を手に入れたのだ!! すぐに時間の飛び方を覚えた真琴は、妹に食べられたプリンを取り返したり、調理実習の失敗を同級生の高瀬(松田洋治)に押し付けたり、カラオケを半永久的に楽しんだり。好き放題に新たな能力を楽しんでいたが、そんなある日、功介が後輩の女子から告白された話の流れで、千昭から突然告白されてしまう!動揺した真琴は時間を何度も行き来して、千昭の告白を“なかったこと”に…。その後、彼女が散々時間を操作したせいで、高瀬がイジメの対象になるなどの思わぬ事態が発生し…。そして真琴が冒険の果てにたどり着いた驚きの真実とは―!?                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                      製作総指揮:角川歴彦 原作:筒井康隆(角川文庫刊) 監督:細田守 脚本:奥寺佐渡子 キャラクターデザイン:貞本義行 声の出演:仲里依紗、石田卓也、板倉光隆、垣内彩未、谷村美月、関戸優希、桂歌若、安藤みどり、立木文彦、山本圭子、松田洋治、中村正、原沙知絵

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【2022年6月24日放送回】 トイ・ストーリー4(2019アメリカ)

カウボーイ人形のウッディ(唐沢寿明)は、元の持ち主・アンディの手を離れ、小さな女の子・ボニーのおもちゃになった。最近はボニーから忘れられ気味だが、彼女を優しく見守り続けるウッディ。ある日ボニーは、幼稚園の体験入園で先割れスプーンを使っておもちゃを作り、フォーキー(竜星涼)と名付ける。自分はゴミなのだからと、すぐにゴミ箱に入りたがるフォーキーの面倒を見ることになったウッディ。しかし、家族旅行に行く途中、フォーキーが車から逃げ出してしまう…!ウッディの説得により、フォーキーはボニーのそばにいようと思うようになる。 ボニーのいる町にたどり着いたウッディとフォーキーだったが、その町のアンティーク・ショップで懐かしいランプを目にする。それは、昔の仲間の羊飼い人形、ボー・ピープ(戸田恵子)のランプ。ボーを探して店に入ったウッディは、人形のギャビー・ギャビー(新木優子)に歓迎されるが、なんとフォーキーを人質に取られてしまう。彼女の狙いは、ウッディの体内にあるスピーカー。体内のスピーカーが壊れてしまったせいで、ギャビー・ギャビーは持ち主から愛されず悩んでいたのだ。ボーと再会したウッディはフォーキーを助けるため協力をお願いするが…。                                        監督:ジョシュ・クーリー 脚本:ステファニー・フォルソム AND アンドリュー・スタントン 製作総指揮:アンドリュー・スタントン リー・アンクリッチ ピート・ドクター 音楽:ランディ・ニューマン 声の出演:ウッディ/トム・ハンクス(唐沢寿明) バズ・ライトイヤー/ティム・アレン(所ジョージ) ボー・ピープ/アニー・ポッツ(戸田恵子) フォーキー/トニー・ヘイル(竜星涼) ギャビー・ギャビー/クリスティナ・ヘンドリックス(新木優子) ダッキー/キーガン=マイケル・キー(松尾駿/チョコレートプラネット) バニー/ジョーダン・ピール(長田庄平/チョコレートプラネット) デューク・カブーン/キアヌ・リーヴス(森川智之) ギグル・マクディンプルズ/アリー・マキ(竹内順子) ジェシー/ジョーン・キューザック(日下由美) レックス/ウォーレン・ショーン(三ツ矢雄二) ハム/ジョン・ラッツェンバーガー(咲野俊介) スリンキー・ドッグ/ジム・バーニー(辻親八) ミスター・ポテトヘッド/ドン・リックルズ(辻萬長) ミセス・ポテトヘッド/エステル・ハリス(松金よね子)

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【2022年6月17日放送回】 トイ・ストーリー3(2010アメリカ)

カウボーイ人形のウッディ(唐沢寿明)とスペース・レンジャーのアクション・トイ、バズ(所ジョージ)は、アンディ(小野賢章)のお気に入りのオモチャ。しかしアンディは成長し、大学進学のために家を離れることになった。ウッディだけを連れていき、バズをはじめとする他のオモチャは屋根裏部屋に片付けることを決めたアンディ。しかし、ママの勘違いでバズたちはゴミに出されてしまう!必死でゴミ袋を抜け出し、保育園に寄付するオモチャの段ボール箱に紛れ込んだバズたち。仲間を救おうと大学行きの段ボール箱を飛び出したウッディも、一緒に保育園に向かうことになった。 ウッディはアンディを信じるべきだと主張するが、保育園でクマのぬいぐるみ・ロッツォ(勝部演之)の歓迎を受けたバズたちは子どもたちとの新しい生活を選択。ウッディは一人で保育園を抜け出すことに。しかしバズたちは、乱暴な幼児が集まるクラスに入れられてしまい…!?                                                    監督:ジョシュ・クーリー 脚本:ステファニー・フォルソム AND アンドリュー・スタントン 製作総指揮:アンドリュー・スタントン リー・アンクリッチ ピート・ドクター 音楽:ランディ・ニューマン 声の出演:ウッディ/トム・ハンクス(唐沢寿明) バズ・ライトイヤー/ティム・アレン(所ジョージ) ボー・ピープ/アニー・ポッツ(戸田恵子) フォーキー/トニー・ヘイル(竜星涼) ギャビー・ギャビー/クリスティナ・ヘンドリックス(新木優子) ダッキー/キーガン=マイケル・キー(松尾駿/チョコレートプラネット) バニー/ジョーダン・ピール(長田庄平/チョコレートプラネット) デューク・カブーン/キアヌ・リーヴス(森川智之) ギグル・マクディンプルズ/アリー・マキ(竹内順子) ジェシー/ジョーン・キューザック(日下由美) レックス/ウォーレン・ショーン(三ツ矢雄二) ハム/ジョン・ラッツェンバーガー(咲野俊介) スリンキー・ドッグ/ジム・バーニー(辻親八) ミスター・ポテトヘッド/ドン・リックルズ(辻萬長) ミセス・ポテトヘッド/エステル・ハリス(松金よね子)

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【2022年6月10日放送回】 ジュラシック・パークⅢ(2001アメリカ)

かつて恐竜の研究と繁殖が行われ“恐竜の島”となったイスラ・ソルナ島。その島の近くでパラセイリングをしていた少年・エリック(トレヴァー・モーガン)が行方不明になる。それから8週間後、古生物学者のアラン・グラント(サム・ニール)の元に、実業家のポール(ウィリアム・H・メイシー)と妻のアマンダ(ティア・レオーニ)が現れる。イスラ・ソルナ島を空から見学するツアーのガイドをグラントに依頼に来たのだ。島に近づくのを嫌悪していたグラントだったが、結局、助手のビリー(アレッサンドロ・ニヴォラ)と共に島へ旅立つことに。しかしポールが手配した飛行機は、グラントとの約束を無視し、なんと島に着陸してしまう。 実はポールとアマンダは、息子のエリックを探すために島へやってきたのだ。グラントたちはたちまち恐竜に襲われ飛行機は大破。島から脱出する手段を失ってしまう。何とか島の研究所・サイトBへ逃げ込むが、高い知能を持ち集団で“狩り”をするヴェロキラプトルの罠にはまりグラントは、ポールたちとはぐれてしまう。絶体絶命の大ピンチを救ったのは、8週間に渡って島でサバイバル生活を送っていたエリックだった。ようやくポールたちと合流したグラントはスピノサウルスの攻撃を避け、船で海に出ようとするのだが…。 監督:ジョー・ジョンストン                                                        脚本:ピーター・バックマン アレクサンダー・ペイン ジム・テイラー                                  出演:サム・ニール、ウィリアム・H・メイシー、ティア・レオーニ、アレッサンドロ・ニヴォラ、トレヴァー・モーガン、マイケル・ジェッター、ブルース・A・ヤング、ジョン・ディール、ローラ・ダーン

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【2022年6月3日放送回】 ザ・ファブル 殺さない殺し屋(2021日本)

ファブル(岡田准一)は、裏社会の人間なら誰もが知る伝説の殺し屋。ある日、ボス(佐藤浩市)から「1年間誰も殺すな。普通に生きろ」という命令を受け、アキラと名を変えて、相棒のヨウコ(木村文乃)と共に大阪で暮らし始める。“プロの普通”を極めながら日々の生活を送っていたある日、車椅子に乗った少女・ヒナコ(平手友梨奈)と出会う。彼女は5年前、ファブルが命じられたあるミッションに居合わせ、その際に負った怪我の影響で車椅子生活を送っていた。 両親を亡くしたヒナコの“保護者”を務めているのは、NPO法人の代表・宇津帆(堤真一)。彼は、社会貢献活動に励む裏で、過保護に育てられた子供たちの親から金を騙し取り続けていた。そんな中、宇津帆が次のターゲットにしたのは、アキラが働くデザイン事務所・オクトパスの社員・貝沼(好井まさお)。貝沼は、同僚で元グラビアアイドルのミサキ(山本美月)のストーカーだった。ヒナコとの偶然の再会、同じ場所で働く貝沼が拉致…。ファブルの目の前で起こる出来事が、やがて大きな騒動へと発展していく!                              監督:江口カン 原作:南勝久 出演:岡田准一 木村文乃 堤真一 平手友梨奈 安藤政信 山本美月 佐藤二朗 井之脇海 安田顕 佐藤浩市

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【2022年5月27日放送回】 極主夫道 爆笑!カチコミSP

不死身の龍とその仲間が帰ってくる! 爆笑必死のスペシャル・ドラマ6本を大公開!! かつて伝説の極道と呼ばれた男・不死身の龍(玉木宏)。だが、龍は美久(川口春奈)との結婚を機に極道の世界から足を洗い、今は専業主夫として家族を守る戦いに奮闘する日々。そんな龍の前に娘・向日葵(白鳥玉季)が同級生の寛(柴崎楓雅)を連れてくる。娘に彼氏ができたと狼狽し、ペースを乱す龍。 一方、龍の弟分・雅(志尊淳)は、大好きなゆかり(玉城ティナ)のために極道から足を洗い、就職活動を決意する。江口(竹中直人)と雲雀(稲森いずみ)は、そんな雅の決意に打たれ、就職活動のサポートを始めるが、その行動はどんどん的外れに暴走していく。龍のライバル・虎二郎(滝藤賢一)は、クレープ屋の売り上げが落ちたため、近くで繁盛する大城山(橋本じゅん)のお好み焼き屋に乱入し、料理バトルを挑むのだが・・・。他にも、警察と婦人会が防犯講習会で激突するなど、爆笑必死のコメディ集を一挙公開します。

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【2022年5月20日放送回】 ショーシャンクの空に(1994アメリカ)

1949年、妻とその浮気相手を殺害した罪で終身刑の判決を言い渡されたアンディーはショーシャンク刑務所に収監される。物静かなたたずまいを見せるアンディーだったが、元銀行員の知識と不屈の精神によって、尊厳を取り戻し、そして自らの運命の切り開いていく…。                                                監督・脚本:フランク・ダラボン 原作:スティーヴン・キング 出演:ティム・ロビンス モーガン・フリーマン ウィリアム・サドラー

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【2022年5月13日放送回】 ローマの休日(1953アメリカ)

ヨーロッパの各国を親善旅行中のある小国の王女アンがローマを訪れたとき、重なる固苦しい日程で王女は少々神経衰弱気味だった。侍医は王女に鎮静剤を飲ませたが、疲労のためかえって目が冴えて眠れなくなって、侍従がいないのをよいことに王女はひとりで街へ出て見る気になった。が、街を歩いているうちに薬がきいてきて広場のベンチで寝こんでしまった。そこへ通りかかったアメリカの新聞記者ジョー・ブラドリーは、彼女を王女とは知らず、助けおこして自分のアパートへ連れ帰るが…。                                                監督:ウィリアム・ワイラー 出演:グレゴリー・ペック オードリー・ヘプバーン マルク・ミシェル

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【2022年5月6日放送回】 崖の上のポニョ

「2週連続 スタジオジブリ」。第2夜に登場するのは、誰もが知っている主題歌でおなじみの、さかなの子・ポニョと5歳の男の子・宗介が繰り広げる大冒険ファンタジーだ。宗介と運命的に出会ったポニョは人間になろうと決意。彼女の真っ直ぐな思いは海を動かす大波となって、大騒動を巻き起こす!!宮崎駿監督はアニメーションの原点に立ち返って今作を制作。山口智子や天海祐希、長嶋一茂、所ジョージ、吉行和子ら声優陣の名演と可愛らしい音楽も必聴の、家族そろって楽しみたい現代のおとぎ話だ!

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【2022年4月29日放送回】 魔女の宅急便

ゴールデンウィークは家族そろって「2週連続スタジオジブリ」。第1弾は、宮崎駿が脚本・監督を手掛けた名作!人々に優しさと幸せを運ぶ、小さな魔女の物語が登場。13歳の見習い魔女・キキが魔女の掟に従い、知らない町で1年間の修行生活を送ることに。数々の出会いや挫折を経験し、一人前の魔女として、人として成長していく。生まれて初めて両親から離れることになり、持ち前の明るさと、ほうきに乗って空を飛ぶ特技を活かして仕事を見つけたキキ。ひたむきに頑張る姿や、困難にぶつかり戸惑う姿は共感すること間違いなし!荒井由実が歌う主題歌「ルージュの伝言」と「やさしさに包まれたなら」も、今の季節にピッタリ!この春、新生活をスタートさせたすべての人にエールを送る。 キキ(高山みなみ)は魔女のおかあさん・コキリ(信沢三恵子)と人間のおとうさん・オキノ(三浦浩一)に愛されて育った天真爛漫な魔女の女の子だ。13歳になったら、一人前の魔女になるために、知らない街で一人暮らしをするのが魔女の掟。相棒の黒猫・ジジ(佐久間レイ)と共に故郷を旅立ったキキは、海沿いの大都会・コリコを「新居」にしようと決めるのだが…。忙しない大都会に戸惑い、騒動を巻き起こして早速落ち込んでしまうキキ。そんな中、パン屋のおかみさん・おソノ(戸田恵子)と知り合ったキキは、彼女の家の離れに下宿しながら、魔女の空を飛ぶ力を使って「お届け屋さん」をすることになった。 キキの最初の仕事は、黒猫のぬいぐるみの配達。キキは張り切るが、その道中、ぬいぐるみを森に落としてしまった!! ぬいぐるみを探している時に森のアトリエで暮らす画学生・ウルスラ(高山みなみ)と出会ったキキは、夢を叶えるために他の女の子たちとは違う道を選んだ彼女と心を通わせる。そうしてキキが新生活に少しずつ慣れ始めていたある日。友達のトンボ(山口勝平)がキキをパーティーに誘いに来た。初めてのパーティーに胸をときめかせるキキは、大急ぎで仕事を片付けようとするのだが…

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【2022年4月22日放送回】 名探偵コナン 緋色の弾丸

劇場版最新作「名探偵コナン ハロウィンの花嫁」の公開を記念して、昨年公開した「緋色の弾丸」を初放送!大人気キャラクタ―・FBI潜入捜査官の赤井秀一と、その家族が総登場する劇場版シリーズ第24弾。黒ずくめの組織を欺くために偽装殉職し、現在は沖矢昴として生活している赤井と、彼の妹で高校生探偵の世良真純、イギリスのMI6の諜報員でコナンと同じ薬で少女になってしまった母・メアリー、プロ棋士の弟・羽田秀吉が、コナンと共に巨大な陰謀に立ち向かう!世界的なスポーツの祭典と超電導リニアを巡って、幾重にも謎が張り巡らされたストーリーの構成が巧妙!決戦の舞台は、時速1000kmで走る真空超電導リニア。逃げ場無しの絶体絶命のコナンたちの運命は!? 4年に1度のスポーツの祭典「WSG東京」が東京・芝浜で開催されることになり、新名古屋と芝浜を結ぶ真空超電導リニアの開通も決定した。「WGS東京」の記念パーティーの会場で突然停電が発生し、園子(松井菜桜子)の父・史郎(松岡文雄)が、会場から忽然と姿を消してしまう。会場を訪れていた少年探偵団(岩居由希子、高木渉、大谷育江)の活躍で、史郎を無事に発見するが、「WGS東京」のスポンサーを狙った同様の事件が起こっていることを知ったコナン(高山みなみ)は、独自に調査を開始する。 一方で15年前アメリカで起きた「WSG」のスポンサーを狙った連続拉致事件と、今回の事件の関係を探るため、FBIの赤井秀一(池田秀一)も動き始めていた。当時、FBI長官として事件を担当したアラン・マッケンジー(チャールズ・グラバー)は、今は「国際WSG協会」の会長に就任していた。コナンは、次に狙われるのは「WSG東京」のスポンサーのジョン会長(楠大典/ライアン・ドリース)だと推理。ジョンがリニアの初走行の日に狙われる可能性が高いと読み、コナンは少年探偵団を初走行の試乗会から遠ざける。その頃、赤井の母・メアリー(田中敦子)と妹の世良(日髙のり子)も名古屋に向かっていて…。

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【2012年12月24日放送回】 ホーム・アローン

イタズラ好きの8歳の少年・ケビンは、クリスマスに家族と親戚一同でパリへ旅行に行くことに。出発前日、家には総勢15人が集まり、旅行の準備やディナーで大騒動。ケビンは兄とケンカして屋根裏部屋に閉じ込められてしまう。翌朝、寝坊した一家は大慌てで空港へ。みんなで無事に飛行機に乗り出発…したはずが、母親が息子のケビンを家に置き去りにしたことに気づく!家で一人の時間を楽しむケビン。そこに2人組の泥棒が現れ…!

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